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2024/01/24

【関係継続期】使っていないのに、安心できる存在

D社は、現在
CoolPayを定期的には利用していません。
 
資金繰りは安定し、
以前ほどの不安もなくなりました。
 
それでも、
D社はCoolPayのアカウントを残しています。
 
「今は使わないけど、
何かあったら、相談できる場所がある」
 
そう思えることが、
精神的な支えになっているそうです。
 
数ヶ月ぶりに、
一度だけ相談の連絡をしたこともありました。
そのとき、実際の利用には至りませんでした。
 
「今回は使わなくて大丈夫そうですね」
そう言われたことで、
逆に信頼が深まったとD社は話します。
 
このフェーズでは、
CoolPayのご利用の有無よりも
関係が続いていることが価値になります。
 
CoolPayを使わない期間があっても、
必要なときにいつでも頼れる。
それだけで、事業の選択肢は広がります。
 
私たちCoolPayは、お客様に使い続けて頂くことを目的にしていません。
必要な時に、必要な分だけ、安心して使える存在でありたい。

 
※本事例は一例であり、結果には個人差があります